事例紹介:不適切な行為に対する慰謝料請求

事案

大学生の知人と、二人で友人(正式な交際関係にはない)として出かけたところ、暗い密室で不適切な行為をされた事案

対応方法と結果

内容証明郵便にて、慰謝料の請求を行いました。その後相手から連絡が来て、合意書を作成し、解決しました。
なお、本件は、適切な専門家が複数名で対応しております。

ポイント

  1. 事件の日から数日と日が浅かったこと
  2. 証拠が残っており、刑事事件としての立件もほぼ確実に見込めたこと
  3. 相手に返済能力があったこと

上記の理由もあり、ご相談者様の納得のいく結果となりました。

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